9日指数は反発、従来型産業がけん引

9日の台湾株式市場で加権指数は反発。終値は前営業日(3日)比72.00ポイント(0.67%)上昇し10,893.53ポイント、売買代金は1,303億9,900万台湾元(約4,780億円)だった。 清明節連休明けの集中市場は、セメントや食品、プラスチック、石化など従来型産業の大手企業株が買われた…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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