正月を自宅で祝う傾向高く 食品配達など普及で、支出3割増

タイ正月(ソンクラーン、4月12~16日)期間中のバンコク市民の消費動向調査によると、今年は自宅で休暇を過ごす人が増え、バンコクでの支出額は前年同期比27.6%増の86億4,000万バーツ(約296億円)に急伸する見通しだ。調査を実施したカシコン銀行傘下の民間総合研究所カシコン…

関連国・地域: タイ日本
関連業種: 小売り・卸売り観光メディア・娯楽マクロ・統計・その他経済社会・事件


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