3月末の外貨準備高、3年ぶり水準に減少

フィリピン中央銀行は6日、2018年3月末の総外貨準備高(GIR、速報値)が801億2,750万米ドル(約8兆5,600億円)だったと発表した。中銀の米ドル売りペソ買い介入、政府の外貨建て債務の償還により、前月末(改定値)から3億米ドル減少。14年12月の795億4,000万米ドル以来の低…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 経済一般・統計


その他記事

すべての文頭を開く

国内最大コワーキングスペース、蘭社が開設(18:59)

SMモールがパンパンガ新店舗、同州4店目(16:41)

不動産市場支える中国資金、コリアーズ(19:01)

1~4月二輪販売は26%増 50万台に、10カ月連続で2桁成長(05/18)

シャープがテレビで販売攻勢、8Kも投入へ(05/18)

労働雇用規制の改悪ない、日本人商工会会頭(05/18)

セブ航空、事業拡大に向け日本支社を開設(05/18)

17日為替:$1=52.270ペソ(↑)(05/18)

【アジア業界地図】二輪車編(主要市場 鈍化やマイナス成長も)(05/18)

第3の通信会社、9月に選定入札開始か(05/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン