アヤラ子会社、25年までに発電500万kWへ

フィリピンの財閥アヤラ・コーポレーションの発電子会社、ACエナジー・ホールディングスは、2025年までに発電設備容量を500万キロワット(kW)にする計画を明らかにした。アジア各地での発電事業を視野に入れる。 地元各紙によると、投資額は20億米ドル(約2,150億円)と試算…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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