アヤラ子会社、25年までに発電500万kWへ

フィリピンの財閥アヤラ・コーポレーションの発電子会社、ACエナジー・ホールディングスは、2025年までに発電設備容量を500万キロワット(kW)にする計画を明らかにした。アジア各地での発電事業を視野に入れる。 地元各紙によると、投資額は20億米ドル(約2,150億円)と試算…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

今年の衣料品輸出2割増へ 米中貿易摩擦で工場移転も(08/17)

14カ月給与法案、労使双方の意見を聴取(08/17)

【アジア三面記事】知事の反論(08/17)

食品の関税引き下げ案、閣僚級委員会が否認(08/17)

二輪車TVS、フィリピンで新モデルを発売(08/17)

中期開発計画、17年は27件にODAが貢献(08/17)

【予定】17日 米国糖尿病エデュケーター学会議ほか(08/17)

財閥DMCI、上半期は2割の増収増益(08/17)

【訃報】井出洵氏(元三井生命保険常務)(08/17)

16日為替:$1=53.440ペソ(↑)(08/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン