米専門職ビザの申請件数減少 IT企業、大手では5割減も

インドのIT企業による米国の専門職向け就労ビザ(査証)「H1B」の申請件数が減少している。大手では2015~17年に5割減らした事例もあった。背景には、米トランプ政権の反移民政策の影響でH1Bビザの審査が厳格化したことがあるようだ。インドのIT企業にとって米国は最大…

関連国・地域: インド日本米国
関連業種: 経済一般・統計IT・通信金融・保険社会・事件雇用・労務政治


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