米専門職ビザの申請件数減少 IT企業、大手では5割減も

インドのIT企業による米国の専門職向け就労ビザ(査証)「H1B」の申請件数が減少している。大手では2015~17年に5割減らした事例もあった。背景には、米トランプ政権の反移民政策の影響でH1Bビザの審査が厳格化したことがあるようだ。インドのIT企業にとって米国は最大…

関連国・地域: インド日本米国
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

18年の住宅販売は18%増加 主要7都市、在庫2年ぶり低水準(01/18)

【アジア三面記事】呪われたスーツケース(01/18)

業界団体、EV普及予算2千億ルピー求める(01/18)

アショク、アーメダで電動バス50台運用へ(01/18)

シュコダ、昨年度の税引後利益は66%減(01/18)

浄水器のAOスミス、46都市へ販路拡大(01/18)

ビデオテックス、テレビ増産に5億ルピー(01/18)

地場テレビOEM、第4工場を南部に検討(01/18)

地場タイヤ原料、南部3州と工場設置を協議(01/18)

エニーペイ、印オンライン決済社に追加投資(01/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン