国営鉱山、EV用ニッケル電池生産を検討

インドネシア国営鉱山アネカ・タンバン(アンタム)は、低品位ニッケル鉱を原料に用いた電気自動車(EV)用ニッケル水素電池を生産することを検討している。韓国製鉄大手ポスコと、合弁企業を設立する可能性もある。3月29日付ビスニス・インドネシアが伝えた。 アンタムのアリ…

関連国・地域: 韓国インドネシア
関連業種: 自動車・二輪車天然資源マクロ・統計・その他経済


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