中国初の核破砕中性子源施設、東莞市で完工

中国政府系の研究機関である中国科学院は25日、広東省東莞市の先端科学施設「中国核破砕中性子源(CSNS)」の建設工事が完了し、同院の検査に合格したと発表した。今回完成した施設は、中国で初、世界で4番目のパルス型核破砕中性子源となる。26日付南方日報が伝えた。 同施…

関連国・地域: 中国-広東
関連業種: 経済一般・統計建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

米産などのスチレン、AD措置を正式決定(12:59)

小米株、クアルコムなど7社が5億ドル引受(15:53)

現マニラ空港は閉鎖も視野に トゥガデ運輸相、民間空港稼働後(06/22)

輸出指数が7年ぶり高水準 米中通商問題も楽観視大半(06/22)

中国の経済政策を徹底批判 米リポート、世界の脅威と主張(06/22)

大湾区計画の発表、再びずれ込みか(06/22)

技術移転の強制は歪曲、商務省が米国を批判(06/22)

マカティ地下鉄計画、比中連合に優先権(06/22)

中国企業、ミャンマーへの工場移転に関心(06/22)

中国製などの鉄鋼輸入制限、米が一部を除外(06/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン