国衛院と科技部の抗がん剤、23年にも市販

台湾の科技部(科学技術省)と国家衛生研究院(国衛院)生技与薬物研究所は26日、共同開発した肺がんの新薬「DBPR112」について、安全性を確認する第1期臨床試験(フェーズ1)を完了したと発表した。今後は製薬会社と提携して引き続き臨床試験を行い、5年後をめどに発売した…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 医療・医薬品


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「お茶を飲みに行こう」…(08/20)

最賃引き上げで物価上昇懸念 中小に重い人件費、政府は恩恵強調(08/20)

日本菓子の浸透拡大狙う 食品見本市、大手も出展(08/20)

鴻海が珠海市と提携、半導体生産の準備か(08/20)

受動デバイス奇力新、受注好調で生産増強(08/20)

華邦電子の高雄12インチ工場、20年に稼働(08/20)

ASUS、ブラジルにZ5シリーズ投入(08/20)

独高級車販売の汎徳、50億元で拠点拡張へ(08/20)

たんぱく製品達邦、中国ショウ州工場が年末稼働(08/20)

【予定】20日 対中制裁第3弾でUSTR公聴会ほか(08/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン