偽ニュースに罰金1千万円超 規制法審議入り、言論の自由侵害も

マレーシア政府は26日、連邦議会下院に事実に基づかない情報発信を取り締まる「反フェイクニュース法案」を提出した。フェイクニュースと認定されて取り締まり対象となった場合、最高で50万リンギ(約1,357万円)の罰金か10年以下の禁固刑、もしくはその両方が科される。誰が何をも…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: メディア・娯楽マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:通勤電車の中、ひそかに…(01/17)

新車販売、19年は横ばい 政府に承認の迅速化要請=MAA(01/17)

RM=26.4円、$=4.11RM(16日)(01/17)

プロドゥア、新SUV「アルス」を発売(01/17)

MDECの新CEOに米国帰りのスリナ氏(01/17)

巡礼基金、債券投資重視へ戦略転換(01/17)

ゲンティン、増税でコスト削減強化(01/17)

イスカンダルの18年投資誘致、目標を突破(01/17)

マレーシアのファンダメンタルズ強固、世銀(01/17)

天然ゴムの輸出30万トン削減、2カ国が合意(01/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン