サラワクエネ、ビントゥル発電所新棟に投資

マレーシア・サラワク州政府系の電力会社サラワク・エナジー(SEB)は、同州ビントゥルのタンジュンキドロン火力発電所に30億~40億リンギ(約804億~1,072億円)を投じ、発電量40万キロワット(kW)の発電施設2基を建設して増強を図る。第1ブロックは2020年半ばの稼働を予…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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