2月の消費者物価、0.5%上昇 旧正月が影響も依然低水準

シンガポール統計局が23日発表した2月の消費者物価指数(CPI、2014年=100)は100.0となり、前年同月から0.5%上昇した。1年2カ月ぶりに0%となった1月から伸びが拡大している。ただ17年6月以来、9カ月連続で1%未満の水準が続いている。金融管理庁(MAS)は、今後も…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

産学連携で5G研究施設を開所 シングテル、ドローンなど検証(01/18)

グーグル、オフィス拡張へ物件賃貸借交渉(01/18)

【アジア三面記事】呪われたスーツケース(01/18)

12月輸出額9%減、2カ月連続マイナス(01/18)

中国企業と組み信用評価にAI導入、BPI(01/18)

柔軟な働き方提供する企業、18年に上昇(01/18)

EAEUとの貿易協定、今年半ばまでに締結(01/18)

野村不動産、東京不動産と資本提携(01/18)

訪日シンガポール人、18年は過去最高更新(01/18)

NETS、屋台向けに同日清算サービス導入(01/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン