日本時代の駅舎図面を保存、台湾「文化的価値」

【台北共同】台湾の文化部(文化省)は21日、日本統治時代(1985~1945年)に建築された鉄道駅舎などの図面約5千枚を修復、デジタル化して保存するプロジェクトを進めていると発表した。2020年までに完成、公開する計画。 作業を進める成功大学(台南市)の劉舜仁教授は「日本時…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 運輸・倉庫社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

鴻海、中国太原工場でiPhone生産向け研修か(20:16)

テイクオフ:「台北の裏面も見ておい…(05/21)

通信・IoTは年5000人必要 国発会、今後3年の人材需給発表(05/21)

台湾の如興、ジーンズ2工場の新設計画(05/21)

鴻海・郭董事長、半導体の自社製造に意欲(05/21)

行政院長が張忠謀氏と会談、スマート社会実現で(05/21)

メッキのNAKARAI、台湾での薬剤販売が好調(05/21)

電動二輪の其易、印ヒーローモトコープと覚書(05/21)

統一企業がアルミパックの生産増強、年末稼働(05/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン