高雄市で今年初の市有地入札、売却率8割超

高雄市政府地政局は21日、2018年度初の市有地売却の入札を行った。13件の入札で17カ所の用地を売り出し、10年に高雄県と合併して市域が拡大して以降では最多となる計65件の応札があった。11件が落札され、売却総額は28億5,000万台湾元(約103億5,000万円)で、売却率は84.6%だった…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 建設・不動産


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