生活習慣病の専門病院を建設 日本が無償資金協力、20年完成へ

ミャンマー政府は22日、首都ネピドーで、生活習慣病患者の治療を専門とする国内初の病院を建設する事業について、日本から無償資金協力を受ける契約署名式をした。経済発展に伴う患者の急増に対応するのが目的で、2019年1~3月(第1四半期)にも着工、20年の完成を目指す。 …

関連国・地域: ミャンマー日本
関連業種: 医療・医薬品建設・不動産マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

政府、数年内に対GDP税収率15%目指す(14:37)

日本支援で投資促進計画 事業環境改善を加速(10/19)

〔寄り道〕「喉が渇いていますか?僕ので…(10/19)

外資規制緩和でイオンが認可、商業省(10/19)

格付けフィッチ、経済成長率を下方修正(10/19)

携帯MPT、電子書籍サービスを開始(10/19)

英政府とスイス系企業、小口保険の振興支援(10/19)

ラカインリゾート地での夜市に認可(10/19)

提訴されたイレブン記者ら、保釈を請求(10/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン