生活習慣病の専門病院を建設 日本が無償資金協力、20年完成へ

ミャンマー政府は22日、首都ネピドーで、生活習慣病患者の治療を専門とする国内初の病院を建設する事業について、日本から無償資金協力を受ける契約署名式をした。経済発展に伴う患者の急増に対応するのが目的で、2019年1~3月(第1四半期)にも着工、20年の完成を目指す。 …

関連国・地域: ミャンマー日本
関連業種: 経済一般・統計医療・薬品建設・不動産政治


その他記事

すべての文頭を開く

汚職委、計画・財務相を聴取 報告書を近く大統領に提出(05/25)

〔寄り道〕ヤンゴンのシンボル、シュエダゴン…(05/25)

マンゴー「セインタロン」輸出、毎日10トン(05/25)

財政赤字補てん、中銀から520億円借り入れ(05/25)

パアン工業団地、投機目的の買占で開発遅延(05/25)

都市・住宅開発局、4大事業の推進に注力(05/25)

国内歳入局、申告納税制度を近く導入(05/25)

老齢年金受給、10月から85歳に引き下げ(05/25)

英上場のMSH、地場ITコンサルに出資(05/25)

政府、今後10年で60万エーカーの森林再生(05/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン