ロヒンギャ名簿さらに確認、556人に

【ヤンゴン共同】ミャンマーからバングラデシュに逃れたイスラム教徒少数民族ロヒンギャの帰還に向けて、ミャンマー側がバングラデシュ政府から提出された名簿を審査した結果、19日時点で、計556人がミャンマーの住民だと確認された。ミャンマーの国営メディアが21日伝えた。 今回…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

日本留学への関心高まる フェア、過去最高の2千人来訪(08/20)

関西電力、マンダレー近郊で水力発電所(08/20)

通貨安で経済界と協議予定、スー・チー氏(08/20)

中銀、7月末から累計700万ドルを売却(08/20)

スーチー氏、19~22日にシンガポール訪問(08/20)

ラカイン諮問機関、最終報告書を提出(08/20)

コフィ・アナン氏が死去=ラカイン問題に勧告(08/20)

貢献に謝意、アナン氏死去で社会福祉相(08/20)

【予定】20日 対中制裁第3弾でUSTR公聴会ほか(08/20)

米、ミャンマーに制裁=ロヒンギャ迫害理由(08/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン