公営EESL、西部2州にEV9千台供給へ

インド公営のエナジー・エフィシェンシー・サービシズ(EESL)は、電気自動車(EV)の供給で西部のグジャラート州、マハラシュトラ州と覚書を交わす方針だ。公用車向けに計9,000台を納入する。ファイナンシャル・エクスプレス(電子版)が21日伝えた。 グジャラート州に8,0…

関連国・地域: インド
関連業種: 自動車・二輪車運輸・倉庫社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:世界中で産業に変革をも…(07/17)

鴻海、インド最大のコンテナ港に新工場建設か(07/17)

【予定】17日 日EUのEPA署名式ほか(07/17)

自動車業界、2年で6千億ルピー投資へ(07/17)

車部品のミンダ、独車載システム企業を買収(07/17)

ヤマハ、新型スクーターを今月下旬に発売(07/17)

二輪バジャジ、1Qはシェア16.3%に拡大(07/17)

地場リチウム電池、電動三輪メーカーに供給(07/17)

仏セメントのビカー、南部と西部に新工場(07/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン