1社当たり発電容量、上限は547万kWに

フィリピンのエネルギー統制委員会(ERC)は、発電事業者1社当たりの設備容量の上限を、今年は546万6,779.34キロワット(kW)に設定した。電力市場に自由で公正な競争を促し、消費者を保護するのが狙い。電力産業改革法(共和国法第9136号、EPIRA)に即し、市場シェア制…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道政治


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