国境周辺の陸運インフラ整備、運輸相が方針

タイのアーコム運輸相は14日、大メコン圏(GMS)6カ国(タイ、カンボジア、ミャンマー、ラオス、ベトナム、中国)での貿易などの促進に向け、国境周辺の陸運インフラを整備する方針を明らかにした。タイ政府は、向こう5年で2兆バーツ(約6兆8,000億円)を投じる計画。15日付…

関連国・地域: タイミャンマーカンボジアラオス
関連業種: 建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

インフラ予算、上期7千億円 総選挙前に大型PPP案件加速も(09/21)

8月の新車販売、28%増の8.7万台(09/21)

8月の新車販売(表)(09/21)

ボンバルディア、22年までに受注倍増見込み(09/21)

タイ中鉄道第2区間、来年初めに業者確定(09/21)

首都空港の旅客ビル設計、盗用疑惑も契約へ(09/21)

パナがプロジェクター投入、高級市場に照準(09/21)

【アジア三面記事】パパ、何をしているの(09/21)

石灰製品ゴールデン、買収効果で20%増収へ(09/21)

【予定】21日 8月消費者物価指数ほか(09/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン