鴻海子会社の中国上場承認が波紋 異例の速さ、証券市場の空洞化懸念も

EMS(電子機器の受託製造サービス)世界最大手、鴻海精密工業の傘下企業である富士康工業互聯網(フォックスコン・インダストリアル・インターネット、FII)の中国・上海証券取引所への上場申請が、36日という異例の速さで中国の証券当局から認可されたことが、台湾でも波紋…

関連国・地域: 中国台湾
関連業種: 金融IT・通信政治


その他記事

すべての文頭を開く

外食の太興、香港・本土に100店新設へ(16:17)

HTC、彰化基督教医院と新医療サービス(18:29)

テイクオフ:普段慣れ親しんでいる商…(01/21)

エバー愛媛就航で商機をつかめ 中村知事PR、スゴ技企業も訪台(01/21)

鴻海、米工場での人材採用計画先送りへ(01/21)

ラーガン、台中市で新工場用土地・建物取得(01/21)

モバイル通信速度、18年下半期は中華電信が首位(01/21)

台プラ第6ナフサ、新規投資案の環境評価却下(01/21)

第三者装い大同株取得、金管会が中国企業処罰(01/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン