SPセティア、バングサの用地全権益取得

マレーシアの不動産開発大手SPセティアは8日、クアラルンプールのバングサ地区で有望開発用地を保有する合弁会社、セティア・フェデラル・ヒルに対する未保有株式50%を合弁相手のムカー・グミランから4億3,189万リンギ(約117億7,000万円)で取得すると発表した。 これにより…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 建設・不動産


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