サムスンエンジ、UAE廃熱発電事業を受注

韓国のサムスンエンジニアリングは7日、アラブ首長国連邦(UAE)のアブダビ国営石油会社(ADNOC)から廃熱回収発電プラント事業を約5,100億ウォン(約506億円)で受注したと明らかにした。設計から建設、運転までを一括受注する「フルターンキー」で受注。2023年の完成を…

関連国・地域: 韓国中東
関連業種: 電力・ガス・水道建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

米朝会談中止で高まる緊張 双方の策裏目、遠のく非核化(18:12)

電池大手が中国で供給拡大か 補助金対象入りの可能性、現地紙(05/25)

政策金利を据え置き、1.5%で6カ月連続(05/25)

サムスンが3ナノ半導体量産、21年を目標(05/25)

高麗大と企業30社、ブロックチェーンで協力(05/25)

欧R&Dネットワーク、韓国がパートナーに(05/25)

自動運転のバスと貨物車、政府が実証研究へ(05/25)

カガヤン港改修に210億円、投資誘致へ(05/25)

起亜自、「スティンガー」19年モデルを発売(05/25)

人工透析機器の明基透析、年末にも韓国進出(05/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン