米通商圧力、5年で7200億円の輸出被害も

韓国経済研究院は7日、洗濯機と太陽光発電装置、鉄鋼に対する米国の通商圧力が半導体や自動車などの業種に拡大する場合、2018~22年の5年間で68億630万米ドル(約7,200億円)の輸出損失が発生すると見通した。生産誘発効果の損失額は17兆1,825億ウォン(約1兆7,070億円)に上り…

関連国・地域: 中国韓国米国
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

不二越に賠償判決、挺身隊動員でソウル高裁(12:42)

「朝鮮族がライバルに」 対北朝鮮事業、専門家が指摘(01/18)

OCI、太陽光発電インバーター事業に参入(01/18)

12月輸出額9%減、2カ月連続マイナス(01/18)

経済団体と政府が懇談、最低賃金など意見交換(01/18)

財閥の「雇用世襲」廃止の動き、批判沸騰で(01/18)

産業銀行、構造調整担当の子会社設立へ(01/18)

データ・AI分野を育成、活性化計画発表(01/18)

現代自が米国で17万台リコールか=ロイター(01/18)

KT、「5Gバス」でキラーコンテンツ公開(01/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン