FDI流入額、18年は13億ドルに=鉱業省

カンボジアのスイ・セム鉱業・エネルギー相は6日、2018年の資源分野に対する海外直接投資(FDI)の流入額が、13億米ドル(約1,370億円)に達するとの見込みを明らかにした。クメール・タイムズ(電子版)が7日伝えた。 同省の広報担当者によると、投資の大半は海底油田の開発…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 天然資源


その他記事

すべての文頭を開く

国際金融公社、持続可能農業の仕組み構築へ(15:34)

アジア開銀、医療整備に3000万ドル融資(05/25)

日系集まる複合ビル正式開業 香港ランド、中間層の消費つかむ(05/25)

イオンモール、30日に2号店開業(05/25)

建築展示会が開幕、来場者4500人見込む(05/25)

首都に中国系経済特区、運営会社が発足(05/25)

台湾企業の投資、加工貿易から内需型に変化(05/25)

中国カセン、ストゥンハブで土地追加取得(05/25)

原油価格上昇へ対策、3省が委員会を設置(05/25)

鉱山での違法行為に厳罰、水質汚染事件受け(05/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン