海水から原材料、台中市と独ホフマンが覚書

台中市政府とドイツ企業のホフマンフィナンシャル・コンサルティングは6日、海水を利用して化学原材料を製造する施設の建設に関する覚書(MOU)を締結した。総投資額は35億米ドル(約3,700億円)に上る見通し。早ければ2022年にも稼働し、年産量は230万トン、年産額は15億米ド…

関連国・地域: 台湾欧州
関連業種: 化学その他製造建設・不動産電力・ガス・水道


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