中国の神州長城、別荘建設を受注

中国の建設業者、神州長城(北京市)は6日、全額出資子会社の神州長城国際工程がカンボジアで別荘建設事業を受注したと発表した。受注額は4,650万米ドル(約49億円)。

カンボジアの不動産開発業者、オックスリー・エメラルド(カンボジア)が入札を実施した別荘建設を受注した。工期は今月15日から2019年12月14日までの21カ月間で、テラスハウス204戸、別荘16戸を建設する。


関連国・地域: 中国カンボジア
関連業種: 建設・不動産

その他記事

すべての文頭を開く

通信2社、コンポンチュナンで基地局整備(20:08)

サタパナ銀がジャパンデスク 相談窓口集約、顧客開拓を強化(07/23)

首都に新環状道路、中国が2.6億ドル支援(07/23)

【人事】シーアールイー取締役に小泉武宏氏ほか(07/23)

ラックランド、イオン2号店の内装施工(07/23)

【予定】23日 大島理森衆院議長が中国訪問ほか(07/23)

アクレダ銀系、上場に向け準備(07/23)

【訃報】塙昭彦氏(元イトーヨーカ堂専務)(07/23)

求職者に就職の壁、協調性など不足(07/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン