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中国の神州長城、別荘建設を受注

中国の建設業者、神州長城(北京市)は6日、全額出資子会社の神州長城国際工程がカンボジアで別荘建設事業を受注したと発表した。受注額は4,650万米ドル(約49億円)。

カンボジアの不動産開発業者、オックスリー・エメラルド(カンボジア)が入札を実施した別荘建設を受注した。工期は今月15日から2019年12月14日までの21カ月間で、テラスハウス204戸、別荘16戸を建設する。


関連国・地域: 中国カンボジア
関連業種: 建設・不動産

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