ブルースコープ、米鉄鋼関税で1.5億$恩恵

オーストラリアの鉄鋼大手ブルースコープは、米国政府が鉄鋼関税(最低25%)を実施すれば、米国子会社ノース・スターのEBIT(利払い・税引き前利益)が、1億5,000万米ドル(約159億円)増加するようだ。関税により、米国内の鉄鋼価格が上昇し、同社の売上高が増加するとみら…

関連国・地域: オーストラリア日本米国カナダ
関連業種: 鉄鋼・金属マクロ・統計・その他経済雇用・労務政治


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