ブルースコープ、米鉄鋼関税で1.5億$恩恵

オーストラリアの鉄鋼大手ブルースコープは、米国政府が鉄鋼関税(最低25%)を実施すれば、米国子会社ノース・スターのEBIT(利払い・税引き前利益)が、1億5,000万米ドル(約159億円)増加するようだ。関税により、米国内の鉄鋼価格が上昇し、同社の売上高が増加するとみら…

関連国・地域: オーストラリア日本米国カナダ
関連業種: 経済一般・統計鉄鋼・金属雇用・労務政治


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:ある夜、キャンベラの高…(05/21)

豪サイバー攻撃、教育が標的 26%で最多、IT部門上回る(05/21)

英GFG、EV製造拠点をVIC州に変更か(05/21)

イクシスLNGの費用、予算を80億$超過へ(05/21)

BHPが事業拡大模索、時価310億米$増も(05/21)

三井住友Fが石炭火発融資見直し、豪が注目(05/21)

中国企業の海外不動産投資、1Qは27%減(05/21)

排出減目標、引上げなしで再生可エネ投資減(05/21)

WA州の企業景況感、7年ぶりの高水準(05/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン