公営銀、故意の債務不履行で51億ルピー償却

インドの公営銀行が2017/18年度上半期(17年4~9月)に故意の債務不履行(デフォルト)で生じた51億6,000万ルピー(約83億円)の不良資産を損失として処理していたことが、財務省の資料で分かった。PTI通信が4日伝えた。 故意の債務不履行は、返済能力があるにも関わらず債…

関連国・地域: インド
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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