食品の卜蜂、雲林でAI活用の飼料工場を着工

タイ大手財閥ジャルーン・ポーカパン(CP)グループで、台湾で食肉加工を手掛ける卜蜂は2月28日、同社にとって3カ所目となる飼料工場を雲林県斗六市で着工した。新工場では人工知能(AI)を活用し、人件費削減につなげる。1日付経済日報などが伝えた。 新工場の年産能力…

関連国・地域: 台湾タイ
関連業種: 食品・飲料農林・水産マクロ・統計・その他経済


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