石油CPCL、原油活用事業に300億ルピー

国営インド石油公社(IOC)の傘下企業で、南部タミルナド州を拠点とするチェンナイ・ペトロリアム(CPCL)は2月27日、原油の残留物を活用する事業に乗り出す。投資額は311億ルピー(約512億円)。ビジネス・ライン(電子版)が伝えた。 タミルナド州マナリで運営する精製…

関連国・地域: インド
関連業種: 天然資源マクロ・統計・その他経済


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