百貨店最大手マタハリ、昨年は8年ぶり減益

インドネシア百貨店最大手のマタハリ・デパートメント・ストアの2017年12月期決算は、純利益が前年比6%減の1兆9,100億ルピア(約143億円)だった。購買力の低迷を背景に、09年以降で初の減益となった。 売上高は1%増の10兆200億ルピアだった。売上原価が2%増の3兆7,60…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 経済一般・統計商業・サービス


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