百貨店最大手マタハリ、昨年は8年ぶり減益

インドネシア百貨店最大手のマタハリ・デパートメント・ストアの2017年12月期決算は、純利益が前年比6%減の1兆9,100億ルピア(約143億円)だった。購買力の低迷を背景に、09年以降で初の減益となった。 売上高は1%増の10兆200億ルピアだった。売上原価が2%増の3兆7,60…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

エアアジア、ロンボクを拠点空港に設定(01/18)

台湾観光協会が駐在員事務所を開設(01/18)

駐在員住宅市場、今年も低調 外国人駐在員数減少で需要低迷(01/18)

【アジア三面記事】呪われたスーツケース(01/18)

トランスコスモス、スマランに初の拠点開設(01/18)

政策金利6%で据え置き、2カ月連続(01/18)

MRTジャカルタ、26日に試験運行開始(01/18)

3月に首都で国際バス展示会、来場者2万人(01/18)

ヤマハ、新型スポーツバイク2モデルを発売(01/18)

川西倉庫、現地法人がハラル認証取得(01/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン