首都の開発事業、二重払いで6千万円損失

ラオスの首都ビエンチャンで2017年に実施された21件の政府開発事業のうち、9件で資金が二重に支払われ、国に49億キープ(約6,340万円)の損失を与えていたことが分かった。ビエンチャン・タイムズ(電子版)が2月27日に伝えた。 国家検査院の調べで判明した。事業費の支払い承認…

関連国・地域: ラオス
関連業種: マクロ・統計・その他経済社会・事件


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