石油ガス公社、イラン輸出施設の計画凍結

インド石油ガス公社(ONGC)の海外事業子会社ONGCビデシュ(OVL)は、イランで予定していた液化天然ガス(LNG)輸出施設の建設計画を凍結する。投資額は50億米ドル(約5,330億円)の予定だった。今後は62億米ドルを投じる同国沖の天然ガス田「ファルザドB」の開発に…

関連国・地域: インド中東
関連業種: 化学・石化天然資源


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:米国で銃乱射事件が相次…(05/28)

南部2州、進む投資環境整備 自動車中心に需要底堅く(05/28)

トヨタがスズキに技術支援、印アフリカ開拓(05/28)

マヒンドラ、南アにピックアップ組立工場(05/28)

乗用車市場、20年以降はディーゼル25%以下(05/28)

アポロ、AP州でトラック向けタイヤ生産(05/28)

日本紙パルプ商事、インドで合弁設立(05/28)

貨物鉄道西回廊、独立記念日に一部開通(05/28)

建設L&T、バングラ鉄道関連事業を受注(05/28)

デルタ航空、ムンバイ直行便を来年再開予定(05/28)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン