亜鉛HZL、処理能力拡大に60億ルピー投入

インドの亜鉛・鉛大手ヒンドゥスタン・ジンク(HZL)は、西部ラジャスタン州の2カ所に鉱石処理施設を設置する計画だ。投資予定額は60億ルピー(約99億円)で、2018/19年度(18年4月~19年3月)の稼働を目指す。PTI通信が25日伝えた。 スニル・デュガル最高経営責任者(C…

関連国・地域: インド
関連業種: 鉄鋼・金属天然資源


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