23日指数は続伸、従来型産業がけん引

26日の台湾株式市場で加権指数は続伸。終値は前営業日比42.15ポイント(0.39%)上昇し10,836.70ポイント、売買代金は1,200億8,000万台湾元(約4,380億円)だった。 週明け26日の台湾市場は、主力のハイテクに代わり従来型産業が取引の主役となった。中でも製紙と食品が全面高。製…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

資策会、華為製品を内部ネットワーク接続禁止(12:56)

テイクオフ:新内閣が発足し、新たな…(01/16)

日立、台鉄から特急600両受注 1600億円、21年以降の新型車両に(01/16)

工研院、華為製品を内部ネットワーク接続不可に(01/16)

華邦電子、420億元の協調融資契約(01/16)

【ハノイ重慶】「陸海新通道」がスタート (最終回)連結性強める中国ASEAN(01/16)

保護デバイスの興勤、高雄楠梓工場を拡張(01/16)

【アジア自動車データ集】新車販売台数(350)(01/16)

受動デバイスの禾伸堂、桃園に新工場(01/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン