岐路に立つ報道の中立性 事実上の規制懸念、政府は反論

カンボジア政府による事実上の報道規制で、メディアの中立性が岐路に立たされている。国内外の報道関係者は、フン・セン政権が反政府の報道を暗に取り締まり、言論統制を強めていると批判。報道の自由が奪われていると懸念を示している。一方、政府は「メディアは法律によって保護…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: マスコミ・出版・広告政治


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