岐路に立つ報道の中立性 事実上の規制懸念、政府は反論

カンボジア政府による事実上の報道規制で、メディアの中立性が岐路に立たされている。国内外の報道関係者は、フン・セン政権が反政府の報道を暗に取り締まり、言論統制を強めていると批判。報道の自由が奪われていると懸念を示している。一方、政府は「メディアは法律によって保護…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: メディア・娯楽マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

1~9月税収17%増、通年目標の約9割に(10/19)

不動産市場、10年で激変 首都のオフィス供給面積146倍(10/19)

Arinos、化粧品のネット通販開始(10/19)

政府、輸入車の審査基準策定を計画(10/19)

小口金融HKL、社債発行へ説明会開始(10/19)

国連支援で農業実態調査、800地区で実施(10/19)

1~9月交通事故死、3.1倍の1300人超(10/19)

【カンボジア経済通信】中銀がフィンテック導入促進 第338回(10/19)

7社にハラル認証付与 商業省、食品製造・飲食店に(10/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン