「民族浄化」抜本解決なく、ロヒンギャ流出半年

【ヤンゴン共同】ミャンマーのイスラム教徒少数民族ロヒンギャが隣国バングラデシュに流出する原因となった、治安当局とロヒンギャ武装集団の衝突から25日で半年。国際社会はロヒンギャ迫害を「民族浄化」と非難し、アウン・サン・スー・チー国家顧問兼外相への批判は今も続く。だ…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 社会・事件政治


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