ロヒンギャの人道支援に18億円、日本政府

ミャンマー西部ラカイン州のイスラム教徒少数民族ロヒンギャの迫害問題で、日本政府は22日、国連世界食糧計画(WFP)などの国際機関に18億7,000万円を無償提供すると発表した。経済活動の停滞で生活環境が悪化していることを受け、避難民に対する食糧供給などの人道支援を後押し…

関連国・地域: ミャンマー日本バングラデシュ
関連業種: 社会・事件政治


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