労働生産性、17年4Qは前年同期比3.6%増

マレーシア統計局は22日、2017年10~12月(第4四半期)の労働者1人当たりの労働生産性が8万5,031リンギ(約233万2,629円)となり、前年同期比で3.6%上昇したと発表した。 部門別では、農業が前年同期比4.8%増の5万5,490リンギ、鉱業・掘削業が同4.7%増の124万137リンギ、製…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

不動産アヤラ、国外で新たなM&A検討(19:31)

テイクオフ:自宅近くにホテルが開業…(10/16)

ASEAN対米輸出が12%増 貿易戦争激化の7~8月に伸び(10/16)

国会開幕、焦点は予算案 初日は元副首相の復職話題に(10/16)

9月の新車販売、前年同月比24%減(10/16)

RM=26.8円、$=4.15RM(15日)(10/16)

環ボルネオ高速道、政府は無料化維持(10/16)

低価格住宅は最高30万リンギが妥当=HBA(10/16)

住宅のブミ優遇制度、業界で根強い反発(10/16)

9月のパーム原油生産、前月比14.4%増(10/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン