リコーが北米事業の見直し、減損で赤字転落も

【共同】リコーが低迷する北米事務機事業の価値の見直しを行っていることが22日、分かった。買収した企業の収益性が低下しているとして減損処理を実施すれば、2018年3月期の連結純損益が赤字に転落する可能性がある。 事業価値の見直しを行っているのは、08年に約1,600億円で買収…

関連国・地域: 日本
関連業種: 電機


その他記事

すべての文頭を開く

サッカー選手育成、日本が協力 国際交流基金など指導者派遣(05/24)

埼玉など4自治体、ラオスの水道事業支援(05/24)

ZTE罰金1400億円も、米大統領が経営陣刷新要求(05/24)

テイクオフ:日本のコンビニエンスス…(05/24)

家電の声宝が外食市場に参入 がんこフードと提携、3年で20店(05/24)

東急電鉄、首都で分譲950戸 サンシリとの合弁第2、第3弾(05/24)

首都空港の高架鉄道19年着工、日本側は否定(05/24)

アマゾンが千人新規採用、東京に新オフィス設置(05/24)

JJC新理事、新たな60年へ 共栄に向け新たな関係構築を(05/24)

大型バイク市場に発展余地、ホンダに期待(05/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン