トヨタ、優遇車生産へ万全 投資額は100億円超に拡大

新車市場が年間50万台に届こうとするフィリピンで、首位トヨタ自動車の国産化強化の取り組みが、大詰めを迎えている。政府優遇策の対象車種に選ばれた小型セダン「ヴィオス」の新型モデルを、今年半ばから生産するに当たり、マニラ郊外の工場では量産化トライアルが進行中だ。優遇…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 自動車・二輪車建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:フィリピンにはバスケッ…(01/23)

プライバシー権、認識足りず マニラのシンポで識者が警鐘(01/23)

「マニラ信金会」初開催、現地支援を強化(01/23)

22日為替:$1=52.930ペソ(↓)(01/23)

航空電子、車載カメラ向けコネクタ生産開始(01/23)

サンミゲル、ケソン州にセメント工場を提案(01/23)

現代自動車の18年販売、6%減の3.5万台(01/23)

19年度予算案が上院通過、2月頭の成立視野(01/23)

SMのマニラ湾埋め立て、環境改善で頓挫も(01/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン