トヨタ、優遇車生産へ万全 投資額は100億円超に拡大

新車市場が年間50万台に届こうとするフィリピンで、首位トヨタ自動車の国産化強化の取り組みが、大詰めを迎えている。政府優遇策の対象車種に選ばれた小型セダン「ヴィオス」の新型モデルを、今年半ばから生産するに当たり、マニラ郊外の工場では量産化トライアルが進行中だ。優遇…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 自動車・二輪車建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

2019年の祝休日発表、合計19日(08/17)

外食マックス、下半期に50店を新規出店(08/17)

7月の外国人証券運用、5300万ドル買い越し(08/17)

今年の衣料品輸出2割増へ 米中貿易摩擦で工場移転も(08/17)

14カ月給与法案、労使双方の意見を聴取(08/17)

【アジア三面記事】知事の反論(08/17)

食品の関税引き下げ案、閣僚級委員会が否認(08/17)

二輪車TVS、フィリピンで新モデルを発売(08/17)

中期開発計画、17年は27件にODAが貢献(08/17)

【予定】17日 米国糖尿病エデュケーター学会議ほか(08/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン