自由貿易港を南部に整備 日本が構想、東南アの補完拠点に

カンボジア南部の国際港であるシアヌークビル自治港(PAS)が、原則モノの流れを規制しない自由貿易港に刷新される見通しだ。同港を長年支援する日本政府の構想では、PASの隣接地に整備した経済特区(SEZ)を丸ごと保税区に転換。通関業務も簡素化して企業の事業環境を整…

関連国・地域: カンボジア日本
関連業種: 建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

中国軍による基地使用報道、首相が否定(07/24)

介護「特定技能」試験、ヤンゴンで初開催へ(07/24)

中央銀行、決済アプリの試験運用を開始(07/24)

高層サービスアパート、首都で営業開始(07/24)

印ゴーエア、プノンペン直行便を就航へ(07/24)

住友電設が現法、メコン強化(07/24)

カナディア銀、上場企業に優遇サービス提供(07/23)

【日本の税務】現地スタッフ人事評価ポイント(07/23)

シアヌークビル―中国直行便、開設相次ぐ(07/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン