預金準備率を19%に下げ、3月第2週から

フィリピン中央銀行は15日、ユニバーサルバンク(総合金融機関)、商業銀行とノンバンク金融機関(NBQB)の預金準備率を、3月の第2週から、現行の20%から19%に引き下げると発表した。金融緩和策の一環で、金融市場の流動性を高める。中銀は今後、徐々に準備率操作を通じた…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 金融・保険政治


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