臨時国会開催への野党批判、与党は一蹴

カンボジア憲法の一部改正承認に向けて開催された臨時国会で、旧最大野党の救国党が批判を強める一方、国民議会(下院)の報道官は正当性を強調している。クメール・タイムズ(電子版)が16日に伝えた。 旧救国党は声明で「現在の国民議会が国民の意思を反映しているとは考えられ…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

財務経済省、中国が経済開発に18億元融資(10:57)

建設業などに最低賃金設定 首相が促進要請、各業界も歓迎(12/14)

アジア開発銀、国道補修に7000万ドル支援(12/14)

政党法改正案が可決、野党の活動再開に道(12/14)

毛沢東通りにオフィスビル、19年末開業(12/14)

情報省、サイバー攻撃を警戒(12/14)

ケニアと直行便就航へ、航空協定に合意(12/14)

シアヌークビル空港、1~11月の利用者89%増(12/14)

1~11月のコメ輸出12%減、貯蔵設備不足(12/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン