臨時国会開催への野党批判、与党は一蹴

カンボジア憲法の一部改正承認に向けて開催された臨時国会で、旧最大野党の救国党が批判を強める一方、国民議会(下院)の報道官は正当性を強調している。クメール・タイムズ(電子版)が16日に伝えた。 旧救国党は声明で「現在の国民議会が国民の意思を反映しているとは考えられ…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 政治


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