臨時国会開催への野党批判、与党は一蹴

カンボジア憲法の一部改正承認に向けて開催された臨時国会で、旧最大野党の救国党が批判を強める一方、国民議会(下院)の報道官は正当性を強調している。クメール・タイムズ(電子版)が16日に伝えた。 旧救国党は声明で「現在の国民議会が国民の意思を反映しているとは考えられ…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

貿易救済法の活用ゼロ 施行1年弱、費用・認識が不足(09/20)

国際協力銀、時計ナカザワに20万ドル融資(09/20)

政府・企業が賛同、米商議所の制裁再考要請(09/20)

アパレル申洲国際、工場新設を計画(09/20)

19年適用の最低賃金、3者協議を再開(09/20)

【予定】20日 東京ゲームショウ2018ほか(09/20)

農業省、政策実行強化を呼び掛け(09/20)

【訃報】鳥羽雄一氏(元日本カーボン社長)ほか(09/20)

中銀、金融教育強化へ米ビザと提携延長(09/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン