政策金利は今月も不変、「緩和水準は十分」

インドネシア中央銀行は14日から2日間開いた月例理事会(金融政策決定会合)で、政策金利の7日物リバースレポ金利を4.25%で据え置くことを決めた。実質的な市場金利の下限である翌日物預金ファシリティー金利(FASBI)も3.50%、市中銀行が中銀から資金を借り入れる際の貸…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:インドネシアにいま、7…(08/15)

【自動車特集】購入「価格」「燃費」を重視 新車選び、LCGC人気再浮上(08/15)

4~6月の海外直接投資、前年同期比13%減(08/15)

トルコリラ暴落対策、経常赤字の縮小求める(08/15)

為替が1万4600ルピア台に、株価は続落(08/15)

【予定】15日 全国戦没者追悼式ほか(08/15)

住宅金融支援機構、第二次抵当公社と覚書(08/15)

物流アラ、ジャカルタに初の海外事務所設立(08/15)

トヨタ、オートショーで6千台を成約(08/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン