観光地のアクセス道路、309億ペソで整備

フィリピンの公共事業道路省と観光省は今年、総額309億ペソ(約633億円)を投じ、全国の観光地のアクセス道路を開発する。計677案件、総延長1,688キロメートルを整備する計画だ。外国人訪問客を前年比12%増の740万人にする目標の達成に向け、観光客向けの運輸インフラを整える。地…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道建設・不動産運輸・倉庫観光・娯楽政治


その他記事

すべての文頭を開く

JGサミット、今年の資本支出を8割増へ(13:43)

米ディボールド、新型ATMを来月投入(11:52)

税制改革第2弾で大量失業 労組が懸念表明、審議は難航か(05/25)

テイクオフ:「お墓、どうします?」…(05/25)

世界人材ランク50位に低下、ここ10年で最低(05/25)

企業の半数が経済犯罪を経験、PwC調査(05/25)

三菱自が名門大と覚書、産学官でEV振興(05/25)

24日為替:$1=52.550ペソ(↓)(05/25)

首都LRT1号線、カビテ延伸を10月着工(05/25)

カガヤン港改修に210億円、投資誘致へ(05/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン