車部品マザーサン、3Qは12%減益

住友電装が25.1%出資するインドの自動車部品大手マザーサン・スミ・システムズ(MSSL)が13日発表した2017/18年度第3四半期(17年10~12月)連結決算は、親会社株主に帰属する純利益が前年同期比12.4%減の36億4,490万ルピー(約61億円)だった。 売上高は33.5%増の1,439億…

関連国・地域: インド
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

2Qの鉄鋼、4社が増収増益 ミタル参入に備え各社は技術強化(11/16)

【アジア三面記事】マハティール首相に罵詈雑言(11/16)

マヒンドラのEV部門、南部で工場を開所(11/16)

M&M系二輪、JAWAブランドで新モデル(11/16)

アショク、初のEVを来年1月に出荷へ(11/16)

東アジア経済連携、貿産相「国益に貢献」(11/16)

ムーディーズ、タタ自の格付見通し引き下げ(11/16)

空気清浄機市場、今年25億ルピー規模に(11/16)

米電線ベルデン、工場拡張に11億ルピー投資(11/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン