首都圏の建材卸売物価、1月は5.7%上昇

フィリピン統計庁(PSA)が発表したマニラ首都圏の2018年1月の建材卸売物価指数(CMWPI、2000年=100)は、前年同月比5.7%上昇の245.1だった。前年同月超えは2年2カ月連続。上昇率は前月の4.3%から急伸した。 全19項目のうち12項目が上昇した。上昇率は、燃料・潤滑…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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