BPO産業、4年で400億ドル規模に成長も

フィリピン・コンタクト・センター協会(CCAP)は、年率16%の成長を維持できれば、4年以内にビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO)業界の売上高が年400億米ドル(約4兆3,060億円)に達するとの見通しを発表した。現在は年230億米ドル規模。2022年までに、フィリピ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:フィリピンにはバスケッ…(01/23)

プライバシー権、認識足りず マニラのシンポで識者が警鐘(01/23)

「マニラ信金会」初開催、現地支援を強化(01/23)

22日為替:$1=52.930ペソ(↓)(01/23)

航空電子、車載カメラ向けコネクタ生産開始(01/23)

サンミゲル、ケソン州にセメント工場を提案(01/23)

現代自動車の18年販売、6%減の3.5万台(01/23)

19年度予算案が上院通過、2月頭の成立視野(01/23)

SMのマニラ湾埋め立て、環境改善で頓挫も(01/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン