日本が物流問題を提議 官民合同会議、事業円滑に

日本とカンボジアは14日、進出日系企業が抱える問題などを協議する「第16回日本カンボジア官民合同会議」を首都プノンペンで開催する。今回は日本側から幹線道路の整備計画や渋滞の緩和策など物流問題を中心に提議するほか、日本の輸出入・港湾関連情報処理システム「NACCS」…

関連国・地域: カンボジア日本
関連業種: 経済一般・統計IT・通信製造一般電力・ガス・水道金融・保険運輸・倉庫社会・事件政治


その他記事

すべての文頭を開く

対タイ貿易150億ドルへ、作業部会設置で合意(02/23)

上場5社決算、特区社は増益 17年12月期、人件費増に各社苦慮(02/23)

〔寄り道〕「新年快楽」「恭喜発財」――(02/23)

絆フェスが開幕、来場者2.3万人見込む(02/23)

日本弁理士会、手工芸省などと交流会(02/23)

トラックの全長規定、首相が見直しの意向(02/23)

タイ企業が事業拡大に関心、商談会開催(02/23)

予算編成の過程、透明性高まる(02/23)

16~18年の国連開発援助、2.8億ドル(02/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン