キャピタランド、17年は減収も30%増益

シンガポール政府系の不動産開発会社キャピタランドが13日発表した2017年12月期の連結決算は、純利益が前期比30.3%増の15億5,070万Sドル(約1,270億9,400万円)だった。一方、売上高は12.2%減の46億980万Sドルと、減収増益だった。国内の開発案件に加え、商業施設やサービスア…

関連国・地域: 中国シンガポール
関連業種: 建設・不動産小売り・卸売りサービスマクロ・統計・その他経済


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